家計簿に必要なもの、ひと通り。

話すだけの手軽さはそのまま。複数の財布、家族共有、予算、レポート、多通貨、インポートまで——日々の家計に必要な機能がそろっています。

🎙️ 入力

一言で記録

「スターバックス 600円」と話すだけ。金額とカテゴリを自動で判定して記録。言った店名(スターバックス)もそのまま残ります。

計算式入力 NEW

一言に計算式を書くと、そのまま計算して記録。例:「スーパー 170*4」→ 680円。バージョン 1.1.0 以降。書き方の詳細

ショートカット

Siri に頼む、ショートカットを実行する——アプリを開かずに記録できます。

音声もテキストも

音声が使えない場面ではテキスト入力でも。どちらでも、同じひとことで記録。

🧠 かしこさ

端末内で学習

あなたの分類のクセを端末内で学習。修正は一度きり、次からは覚えています。

学習をすこし加速(対応端末)

対応端末では Apple Intelligence が学習を速め、初めての分類もすぐ振り分け。あくまで加速のための補助で、なくても問題なく動作します。

キーワード管理 NEW

ことりが学習したキーワード(店名など)の分類先を一覧で確認・編集。「その他」タブの「キーワード管理」から開けます。使い方の詳細

🔒 プライバシー

自社サーバーに送らない

家計データを開発者のサーバーに送ることはありません。

アカウント不要

登録不要。メールアドレスもパスワードもいりません。

自分の iCloud だけで同期

複数端末の同期は、あなた自身の iCloud(Apple CloudKit)だけを使います。

👛 管理

複数の財布

用途や口座ごとに財布を分けて管理。

家族・パートナーと共有

共有財布を家族やパートナーと共有して、一緒に記録・管理。共有もあなた自身の iCloud だけで行われ、専用サーバーもアカウント登録も不要です。

振替

財布間の資金移動を振替として記録。

25種類以上の通貨

複数通貨に対応。海外の支出もそのまま。

📊 分析

予算

カテゴリや全体に予算を設定し、使いすぎを防ぐ。

月次・年次レポート NEW

月ごと・年ごとの収支をひと目で。円グラフは収支から大分類、子分類へとタップで掘り下げられます。カテゴリ別予算では大分類から子分類へ進み、その期間の取引一覧をその場で開いて編集できます。バージョン 1.1.0 以降。見方の詳細

カテゴリ内訳

何にいくら使ったかをカテゴリ別に可視化。

📥 取り込み

CSV インポート

他アプリから書き出した CSV データを取り込んで移行できます。

← ホームに戻る